| 京都うずら野ライオンズクラブ例会訪問 |
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2月9日(水)
12:30 京都全日空ホテル 2階嵯峨の間(定例会場)
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京都うずら野ライオンズクラブ会長
藤井 次子様
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岡崎竜城ライオンズクラブ
会長 平澤 和彌
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| 謹啓 |
| 晩冬の名残り未だ去りやらず、厳しい寒さが続く毎日でございます |
| 京都うずら野ライオンズクラブの皆様におかれましては、ますますご清栄の事とお慶び申し上げます。 |
| さて、平素はIT交流を通じて親しくクラブ交流を頂き心より御礼申し上げます。 |
| 思い起こせば、私どものホームページへお立ち寄り頂きました事がきっかけとなりまして、 |
| 例会訪問をさせて頂き、ホームページへの「うずら野LC訪問記」掲載が |
| 全国的な反響を呼ぶこととなりました。 |
| また、祇園祭の折の写真などお送り頂き、再度うずら野ライオンズクラブ事務局との連携も頂いて、 |
| 全国へ向けて、ニュースなどでは見られないアングルでの写真紹介をする事などが出来ました。 |
| 本日は、旧暦元旦でございます。 |
| この良き日に、再び、京都うずら野ライオンズクラブ例会を訪問させて頂き、 |
| 未だ果たしえなかったバナー交換の実現をお願いするものでございます。 |
| よろしくお願い申し上げます。 |
| また、引き続き、京都うずら野ライオンズクラブ様との友好関係が続いてまいります事を |
| 心よりお願い申し上げる次第でございます。 |
| 謹白 |
| 平成17年 2月 9日 岡崎竜城ライオンズクラブ |
木屋町の超有名な名曲喫茶「フランソワ」 お店の女性も仲間入りです。
東京の銀座にも店がありましたが何年か前に閉店したそうです。あなたと行きたいお店です!
下鴨神社参拝のおり巫女さんをワンショット。銭形平次の撮影がこの神社の隣である
「糺の森」で定番の如く行なわれます。又、方丈記の作者である鴨長明も下鴨神社の神官でした。
岡崎ゆかりの松平氏、本多氏の先祖がこの神社の神官を務めた事もあり、神紋は二つ葉の葵です。
徳川氏の三つ葉葵は、この神紋に由来するといわれます。
出町柳の超有名クラシック喫茶「柳月堂」です。店内は声が出せません。
80年以上の歴史を持ち、多くの青春を見守ってきました。30年ぶり以上の方へというノートを出され
コメントを書くよう依頼されました。私は35年前から来ていますが、京都へ来るたび立ち寄るので、
皆さんの書いたものを読み返しました。数年前の日付で鹿児島出身の知り合いが書き込んでいました。
イマヌエル・カント、ベルグソン、ハイデッガー、カール・ヤスパース、西田幾多郎、波多野精一など
多くの哲学者の名がよみがえります。哲学する青年たちが、苦しみ学んだ軌跡が伺い知れます。
Sein order nicht sein, Das ist ein die Frage.
これは独語ですが、英語でいう to be or not
to be , that is the question !
生くべきか、生かざるべきか、それが問題だ! シェクスピアの四大
悲劇。ハムレットにあらわれる有名な言葉ですね。 あなたは若き憂いの、よどみなき、純粋な素晴
らしさを今もお持ちでしょうか。