| 氏 名 L.犬塚哲雄 事 業 犬塚地所 代表取締役 住 所 岡崎市法性寺町字上屋敷83番地 |
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運営委員会 大会委員会
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事業委員会 四献推進委員会
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| 新入会員訪問 新入会員の大塚哲雄さんにPR委員会としてお話を伺いたいと連絡すると「いつでもどうぞ」というご返事。早速入会式を終え数日経ったある日、事業所を兼ねたご自宅を訪問しました。 ,大学卒業後観光会社へ入社したということで海外の観光地はほとんど添乗員としていったということです。「若いうちでないとできないね」という言葉には添乗員の厳しさを知った人の実感がこもっているようでした。今年、「大塚地所」を開設され独立されたのですが、その仕事の基礎は以前勘めていた不動産会社で身に付けたとか。仕事を通じて知っていた当クラブのメンバーもおり、ライオンズ活動になじむのもそれほど時間がかからないように思われました。 ご家族は奥様の朋子さんと3人のお子さんそしてお母さん。ご心配はもう2年ほど入院されているというお母さんということで、毎朝病院へ様子を見に行かれるそうです。「定年後のことを考えると、今から準備して今までの人脈を生かしたいし、前職の勤め先が豊橋で通勤に相当の時間がかかり、母親の病気のことも考えて」と独立の動機を話してくれる大塚さんは、瞳が生き生きと輝いていました。事業の成功とライオンズでの活躍を心から祈りたいと思います。 |
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9年間、例会者出席の秘訣はなにか?出席が嫌になったことはないだろうか?病気になったことはないのだろうか?興味津津で卓話を聞く。悪風々とお話されるL.九鬼昭二の皆出席の秘訣はやはり健康とライオンズをこよなく愛する気持をもつことだとわかった。宴席で食べたもので食あたりになり入院先から例会へ出席したエピソードなど楽しいお話をしていただきました。
第697回例会 卓話「なるほどなっとく法律相談」講師愛知産業大学教授生駒正文
21世紀の中小企業は「独自商品を開発しなさい」「それについて知的財産権を持ちなさい」「サービスを提供しなさい」と明快にお話をされ中小企業の今後の指針を示されました。知的財産権の大切さとそれを取得した後の権利監視の必要性を強調されました。経営者と話をすることが大好きだという先生は「相談も無料で受けます」とお話しされ、とても心強い法律アドバイザーになっていただけるようでした。
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小型吸引機贈呈 保険アイへルス委員会は、第697回例会にて岡崎市社会福祉協議会へ、小型吸引機3台を贈呈しました。一昨年3台寄贈しておりこれで合計6台となりました。「昨年いただいた携帯意志伝達装置トーキングも利用させていただいております」と協議会よりお礼の言葉をいただきました。 |