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環境保全委員会
EM活性液製造機贈呈

環境保全委員会(委員長小泉素子)は、継続事業としておこなっているEM活性液を活用した環境浄化活動が
定着しより多くの活性液が必要となっているため、大量に製造できるEM拡大活性液製造装置を岡崎市小中学校
緑化推進委員会に贈呈3月6日岡崎市緑ヶ丘小学校に設置しました

、                                   岡崎市小中学校環境録化推進委員会
                                    委 員 長 野 崎 公 夫
     EM活性液製造機ご支援のお願い

  貴クラブやからのご支援によりEM活性液を本年度岡崎市全小中学校に試験
    時に配布しました.その結果、いろいろな活用方法がなされ、成果を得ることができました。
    引き続いて下記のような取り組みと活動をしていきたいと思います.
    よってそれぞれの学校において、大量のEM活性液が必要になってきました。
    EM活性液液を大量に製造できる機械をご援助していただけるようお願い申しあげます.

         EM活性液利用の取り組みと活動
  目的  
1学校教育の中で、子どもたちが環境をよくするための活動を通じて、将来にわたって自
    然環境を守る意識化を図る.
2 環境教育の中で、河川浄化、地域環境浄化、土壊改良、学校環境美化などEM活性液を利用しながら 進める 
   活動内容
 1 子どもたちが取り組むことのできる清掃活動、トイレの浄化、花壇等への肥料、    
落ち葉や雑草の堆肥化等学校環境美化活動をする。
    2 学校の近くを流れる川の浄化活動をする                              
 3 子どもたちの環境浄化活動を通して、学校から発信する地域環境浄化活動をする。




四献推進委員会
四献推進委員会(委員長 早川哲夫)は1月26日27日、岡崎市康生西シビコ5階
岡崎献血ルーム前で献血の呼び掛けを実施した。




四献推進委員会

12月22日当日は 終業式の後、和田会長より、一輪車6台の目録贈呈がありました。
早速組み立てられた一輪車に2名の児童が、先生、児童の周りをさっそうと
乗ってみせると児童から「ワァー」という歓声が上がりました。
子供たちはは本当にうれしそうな表情を見せていました

 

コンサート委員会
岡崎市民の皆様ご協力有難うございました
第18回岡崎竜城ライオンズクラブ
市民チャリティーコンサート
第14回ショパン国際ピアノコンクール入賞者
イングリッド・フリーター(アルゼンチン)チェン・サ(中国)佐藤美香(日本)と

ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団を迎えて


チャリティコンサート収益金を社会福祉事業団に基金贈呈しました。
東海骨髄バンク基金
中部盲導犬協会
東海テレビ「愛の鈴」基金
中日社会福祉事業団基金


 



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